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金曜日大雨、昨日は晴れて暑く、今日は晴れかと思ったら、曇り。
意外に寒い。ドジャースのワールドシリーズが気になる中、4組で戦いました。
M.Tさん・F2試合目、FC足元パスが効いている。少し端に当たるのもあるがここに打ち続けてくれるとパートナーは助かる。VVもDに来そうな時、FアングルVを踏み込んで決める。B相手のスライス低くて滑りそうな時、早めに低くセット。来てからグッと下がっても当たらない。54BアングルハイV角度をつけて決める。この強気も良かった。S&Vを常にするような気持ちで打つ。出なくても体重が乗って少しでも前で高くなる。
H.Aさん・F足チョコチョコと動かして打つのは非常にいい。ミスしても大きな差にならない。高いボールを打つ時、このぐらいの高さ、強さ、スピン量などの加減を知る。チャンスボールの打つコース、詰めなど研究。BDR抜く。時々ここを打つのは大事。Bアングル好きだが、もし返されたらアングル。パートナーに早めに知らせないと逆襲される。SDコートセンターエースあり。アドコート振り上げ斜め、蹴りで右へ跳ねるように。
S.Kさん・F第1試合、最初から長いラリー戦。しつこくフォア打っていた。浮き気味でも丁度前衛が触れないところに。これでCや逆Cにスライス軌道低く深く少しでも滑って行くショットがあれば非常にいい。B逆CR、一番難しいのをしっかり踏み込んで左手が押し込んでコースが取れている。Cもう少し早めに反応して振り切りたい。S体がふらついてしまうのはトスを追いかけている時。打った後のバランス考えてトスを上げる。
H.Kさん・F最初、ムーンボール気味で繋ぎ球良かった。相手も簡単にミスしないとなると余計なことも考えてくれる。しつこく打ちながら相手の動きをよく見て、空いていればスキを逃さずに打ち込む。Bまだ伸び上がる癖があり、当たりが悪いのもあり。コートの湿気で入る。伸び上がる分を前に体重移動。Bポーチ、真ん中より前衛の逆C気味に狙う。後衛に返されないため。Sコースをキチンと分けながらボディは効く。確率重視。
第416回森下ITAミックスダブルス大会2025年11月2日(日)
M.T・H.A6−4,6−4O・N、4−6,6−1K・K、6−1,4−6,6−0M・H
Y.O・Y.N4−6,4−6T・A、6−2,2−6K・K、6−2,6−2M・H
S.K・H.K6−4,1−6T・A、2−6,6−2O・N、2−6,6−2M・H
A.M・A.H1−6,6−4,0−6T・A、2ー6,2−6O・N、6−2,2−6K・K
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