第14回森下男子シングルステニス大会

<森下 泰>

2013年12月29日(日)

前日より温かく風もなく安定した1日。ナント私のミスで9人参加。キャンセル待ち2人。
パソコンにメールが届かず、すみません・・・。残れる人は18時まで試合。
朝8時から15時までジュニアのコート大掃除。うるさくてすみません・・・。

・フットワークがよく、相手のいいボールをFスライスでしのぐのがうまい。
・Fスピンとスライスのミスが少ない。これに自分から厚い当たりの逆クロスなど打ちたい。
・B両手クロスがいい。・S身長あるのにファースト入れに行く。
・厚くフラットスライスで打つ。セカンドはもっと上に振り上げて右に跳ねさせる。
・Fいいボールと大きくアウトする差が大きい。左肩の上下が大きいかもしれない。
・B低いボールは膝が曲がっていい。・S両足がしっかりついてバランスいい。もっと捻る。
・サウスポーからもっとコースを隠せる。セカンドはもっと斜めに振り上げ、確率を増やす。
・前回の大会よりいい。一般男子は返ってくるのを前提にポジショニングを取る。
・Fクロスパスのみ。ダウンザラインや逆クロスも積極的に打ちたい。向かって行く。
・B短いボールに即反応。それがすぐにオフェンスからディフェンスに入れ替わってしまう。
・Sセカンドの軌道が低い。これを上げるにはどうするべきか?ジャンプ&ラケットワーク。
・非常に柔らかいプレー。ネットにすかさず出るのはプレッシャーをかけていい。
・F横に流れて打つとバランス良くない。止まって打つのが基本。動くのなら前に。
・B流れて打たずにしっかり踏み込んで打つ。
・Sトスが右に動いて追いかけてしまう癖がある。右に倒れて打たないように。
・F右手の指す位置を意識するとフォームが良くなり、高い打点も増えてきた。
逆クロスもある程度混ぜてもいい。そして得意のクロスに打って、ネットへ出るパターン。
・B高いボールが来ると下からバックスイングを開始しているので間に合わず、アウトする。
・Sフォアロースルーを大きく。トスももう少し高く前に。
・首大丈夫ですか?どこを痛めてもそこをかばってしまう。テニスは全体を使う。
・Fバウンドしてから準備すると間に合わない。相手が打った瞬間にバックスイング開始。
・Bスライスを滑らせようとして右肩が下がりすぎないように注意する。前に突っ込まない。
・前日の試合より動けている。コートに慣れましたか?低いフットワークが必要。
・Fフラット系で左手のバランスしっかり。・B両膝を曲げて体重移動するといいボール。
あと30度捻りたい。・S右足が左足の横に来てしまう。後ろにつけて形を作る。
・Fその場で合わせて打つことが多いので、1回下がって止まって体重移動で打つ。
・Bスライスは左手にも力を入れる。早く伸びずに長くボールが乗るように当たる時間長く。
・Sアドコートはセンターに寄りすぎ。デュースコートより、倍以上離れて下さいね。
・F体のターンが必要。それとスタンスが高いのでもっと低い姿勢を取ること。
・B正面で手打ちになっている。頭を中心にターンして、相手に背中を向けるようにする。
・Sファーストのスピードは出る。身長を生かして、少しジャンプして一番高い打点を意識。

第14回森下男子シングルステニス大会2013年12月29日(日)
山下裕士6−1池上、(7−1,14−12)小島、6−1井上、6−0石渡、(10−1)佐伯、6−0小松、(7−0)出水
池上雄太1−6山下、6−1小島、(7−5)井上、6−0三田、6−2佐伯、(7−4)小松、6−1出水
小島野乃花(1−7,12−14)山下、1−6池上、6−5井上、6−3三田、6−3佐伯、6−1出水
井上知行1−6山下、(5−7)池上、5−6小島、6−3石渡、(10−3)佐伯、6−4小松、(8−6)出水
石渡一郎0−6山下、3−6井上、6−0三田、6−3小松
三田達治0−6池上、3−6小島、0−6石渡、6−2佐伯、6−1出水
佐伯達也(1−10)山下、2−6池上、3−6小島、(3−10)井上、2−6三田、6−1小松、6−1出水
小松祐一郎0−6山下、(4−7)池上、4−6井上、3−6石渡、1−6佐伯
出水伸和(0−7)山下、1−6池上、1−6小島、(6−8)井上、1−6三田、1−6佐伯

第14回森下男子シングルステニス大会        <森下 泰>